200グラム運動とは
200グラム運動の推進団体

くだものの生産、流通、消費の関係団体、並びに農学、医学、食生活指導、料理等の専門家から構成された「果物のある食生活推進全国協議会」では、くだものを毎日の食生活に欠かせない品目として定着させるため、1人1日200g以上のくだものの摂取を勧める「毎日くだもの200グラム運動」を推進しています。同協議会の委員は次のとおりです。

果物のある食生活推進全国協議会委員
(平成21年12月1日現在)
石井   栄子 主婦連合会副常任委員
井上   仙蔵 全国青果物移出業協会名誉会長
浦田     勝 日本園芸農業協同組合連合会代表理事会長
小笠原 荘一 日本チェーンストア協会常務理事
鬼武   一夫 日本生活協同組合連合会組織推進本部安全政策推進室室長
川田   一光 (社)全国中央市場青果卸売協会会長
川野   幸夫 日本スーパーマーケット協会会長
坂本   元子◎ 和洋女子大学学長
武部   和夫 弘前大学名誉教授(前青森市民病院長)
田沼   千秋 (社)日本フードサービス協会会長
寺崎   利子 元全国学校給食研究会会長
永田   正利 全国農業協同組合連合会経営管理委員会会長
中村   丁次 (社)日本栄養士会会長
西野   輔翼 京都府立医科大学特任教授
林     武幸 日本果物商業協同組合連合会会長
林       徹 (独)農業・食品産業技術総合研究機構理事(食品総合研究所長)
廣畑   富雄 九州大学医学部名誉教授
福田   里香 料理研究家
福元   將志 (独)農業・食品産業技術総合研究機構理事(果樹研究所長)
間苧谷   徹 元農林水産省果樹試験場長
吉國      (公財)中央果実協会理事長
吉田 企世子 女子栄養大学名誉教授

◎印 座長 (五十音順、敬称略)

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